クラウドソーシングでニャー

クラウドソーシングと猫の2つをテーマにした新しいウェブメディアです。仕事や家事に疲れた時にちょっぴり癒やされるようなメディアを目指しています。

クラウドワークスが運営する「クラウドソーシング×」をテーマにしたウェブメディアです。

今日のにゃんこ第53回

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「本日は『今日のにゃんこ第53回』です!その前にお知らせがあります!!」

「お知らせってなんだろう・・・?」

「・・・。」

「おにぎり君、忘れちゃったの?お知らせはこのことよ!!」

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「2018年9月19日(水)より、『猫アイドル総選挙』を行います!!!」

「あ〜そうだった!確か、猫界のスーパーアイドル『うなぎ(うなちゃん)』に、特別審査員として、総選挙に協力をしてもらうんだよね!うなちゃんのSNSはこれこれ!」
うなぎ(うなちゃん)のTwitterアカウント:@una1535

「そうなのよ!今回はグランプリに選ばれた方には【賞金10,000円】も用意をしているわ!詳細は、『クラウドソーシングでニャー』のTwitterアカウント(@cwcat_account)で公開しているので、ぜひチェックしてください!」

「では、毎週恒例の『今日のにゃんこ』始めるわよ〜!今日のにゃんこは『はなまる君』です!」 

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「目がクリクリで、耳も可愛いね〜!そういえば、今回も飼い主さんから、『はなまる君』とのエピソードを聞いているんだよね!」

「聞いてるわ!早速紹介するわね!
『「はなまる」がまだほんの小さな頃に、家の前に誰が置いたのか、ぽつんと置き去りにされていました。まだ母猫のおっぱいを飲んでいる位の幼さでした。2月の寒い時期です。
鼻水をたらし、傷もありました。もうだめかとも思いましたが、家に入れて、缶詰を目の前に置くと、勢いよく食べてくれました。これなら大丈夫だと思い、すぐに病院へ連れて行き、我が家に向かい入れることにしました。
それからは、私の胸と、はなまるの胸を合わせ、心臓の音を感じてもらえるように抱っこをして育てました。本を見ると、猫の抱き方としてはよくないそうですが、私はあえてそうしました。母猫のお腹に包まれているような気分になってほしかったからです。
はなまるは、今ではすっかり大きくなりましたが、今でも小さな頃と同じように私の胸の音を確かめるようにぴったりと自分のお腹を私の胸につけてきます。ちょうど母親が赤ちゃんを前に抱っこするのと同じです。
もしかしたら「はなまる」は、自分は人間だと思っているのかもしれません。私にとっては産んではいませんが、間違いなく自分の子供だと思っています。』」

「・・・。」

「・・・。」

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「気持ち良さそうに、毛布の上でごろ〜んとしてるね!」

「本当にリラックスしてそうね〜。リラックス中に写真を取られてムッとしてそうにも見えるわ!」

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「にゃんこってどこか狭い空間でくつろぐことが多いわよね!」

「・・・。」

「ちょっと半目になってるところも可愛いね〜!」

「『はなまる君』ありがとうございました!さて、この連載企画は皆さんのご協力あって続けられています。『うちの子も!』と思われた方は是非お写真を撮影いただき投稿ください。次回の募集は決まり次第、パソコン版の右サイド下部『今日のにゃんこに写真投稿』でご案内します。また、『クラウドソーシングでニャー』はSNSアカウントも運営しております。随時可愛らしいにゃんこをご紹介しておりますので、ぜひチェックしてみてください。」

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